営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月20日
- -8548万
- 2015年9月20日 -12.8%
- -9642万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△340,073千円には、セグメント間取引消去4,365千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△344,439千円が含まれております。2015/10/30 10:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月21日 至 平成27年9月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商社事業及びエレクトロフォーミング事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△349,802千円には、セグメント間取引消去等△7,491千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△342,310千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2015/10/30 10:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、連結売上高は3,291百万円(前年同四半期比11.0%増)と、前年同四半期連結累計期間に比べ325百万円の増収となりました。2015/10/30 10:24
損益については、支払手数料等の減少による販売費及び一般管理費の減少や、鏡面研磨機(※2)事業における売上高増加に伴う利益増加要因はあったものの、基板検査機事業における売上高減少に伴う影響や、検査システム事業及び電子基板事業における売上原価率の上昇の影響から売上総利益率が低下し、営業損失96百万円(前年同四半期は85百万円の営業損失)、加えて保険解約返戻金の計上がなくなったことから、経常損失70百万円(同47百万円の経常利益)、四半期純損失82百万円(同23百万円の四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。