太洋テクノレックス(6663)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月20日
- 3604万
- 2011年9月20日
- -1億49万
- 2012年9月20日 -14.05%
- -1億1462万
- 2013年9月20日 -7.45%
- -1億2316万
- 2014年9月20日
- -8548万
- 2015年9月20日 -12.8%
- -9642万
- 2016年9月20日
- -1485万
- 2017年9月20日 -291.57%
- -5817万
- 2017年12月20日
- -5800万
- 2018年9月20日
- 1億1569万
- 2018年12月20日 -0.6%
- 1億1500万
- 2019年9月20日
- -6011万
- 2019年12月20日
- -6000万
- 2020年9月20日 -373.59%
- -2億8415万
- 2020年12月20日
- -2億8400万
- 2021年9月20日
- -1767万
- 2022年9月20日 -278.09%
- -6683万
- 2023年9月20日 -107.61%
- -1億3876万
- 2024年9月20日
- -330万
- 2025年9月20日 -901.78%
- -3314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△323,943千円には、セグメント間取引消去等14,150千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△338,093千円が含まれております。2023/11/01 9:52
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年12月21日 至 2023年9月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2023/11/01 9:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、連結売上高は2,504百万円(前年同四半期比4.2%減)と、前年同四半期連結累計期間に比べ110百万円の減収となりました。2023/11/01 9:52
損益については、鏡面研磨機事業において売上高が増加したこと及び産機システム事業の売上総利益率が上昇したことに伴う影響はあったものの、電子基板事業及びテストシステム事業の売上高が減少したこと並びに人件費等の販売費及び一般管理費が増加したことに伴う影響により営業損失138百万円(前年同四半期は66百万円の営業損失)、経常損失113百万円(同4百万円の経常損失)、繰延税金資産の取崩しに伴う法人税等調整額を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失134百万円(同4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。