太洋テクノレックス(6663)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月20日
- -6452万
- 2011年3月20日
- -3673万
- 2012年3月20日
- -841万
- 2013年3月20日 -999.99%
- -1億4453万
- 2014年3月20日
- 439万
- 2015年3月20日 -40.76%
- 260万
- 2016年3月20日
- -3510万
- 2017年3月20日 -69.75%
- -5959万
- 2017年12月20日
- -5900万
- 2018年3月20日
- -3777万
- 2018年12月20日
- -3700万
- 2019年3月20日
- -3565万
- 2020年3月20日 -2.05%
- -3638万
- 2021年3月20日
- 4249万
- 2022年3月20日
- -2924万
- 2023年3月20日 -149.61%
- -7300万
- 2024年3月20日
- 176万
- 2024年12月20日 -43.41%
- 100万
- 2025年3月20日
- -5952万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△114,656千円には、セグメント間取引消去等5,397千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△120,054千円が含まれております。2024/05/01 10:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/01 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、連結売上高は865百万円(前年同四半期比7.0%増)と、前年同四半期連結累計期間に比べ56百万円の増収となりました。2024/05/01 10:00
損益については、産機システム事業の売上高が減少したことに伴う影響はあったものの、テストシステム事業及び鏡面研磨機事業において売上高が増加したこと並びに電子基板事業の売上総利益率が上昇したことにより営業利益1百万円(前年同四半期は73百万円の営業損失)、経常利益3百万円(同62百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円(同44百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。