営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月20日
- 4249万
- 2022年3月20日
- -2924万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△99,691千円には、セグメント間取引消去等2,694千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△102,386千円が含まれております。2022/04/28 10:38
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年12月21日 至 2022年3月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/04/28 10:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、連結売上高は836百万円(前年同四半期比20.2%減)と、前年同四半期連結累計期間に比べ212百万円の減収となりました。2022/04/28 10:38
損益については、電子基板事業及び鏡面研磨機事業において売上高が増加したことに伴う影響はあったものの、テストシステム事業及び産機システム事業の売上高が減少したことや、人件費や研究開発費等の販売費及び一般管理費が増加したことに伴う影響により営業損失29百万円(前年同四半期は42百万円の営業利益)、雇用調整助成金等の助成金収入を営業外収益に計上したことにより経常損失9百万円(同94百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円(同88百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。