営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月20日
- -6011万
- 2020年9月20日 -372.66%
- -2億8415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△330,083千円には、セグメント間取引消去等8,215千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△338,298千円が含まれております。2020/10/30 11:13
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年12月21日 至 2020年9月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/10/30 11:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、連結売上高は2,434百万円(前年同四半期比18.4%減)と、前年同四半期連結累計期間に比べ548百万円の減収となりました。2020/10/30 11:13
損益については、販売費及び一般管理費の減少による利益増加要因はあったものの、テストシステム事業、電子基板事業及び鏡面研磨機事業において売上高が減少したことや、売上総利益が低下したことに伴う影響により営業損失284百万円(前年同四半期は60百万円の営業損失)、雇用調整助成金等の助成金収入を営業外収益に計上したことにより経常損失216百万円(同36百万円の経常損失)、第2四半期連結会計期間において減損損失及び投資有価証券評価損を特別損失に計上したこと並びに繰延税金資産の取崩しに伴う法人税等調整額を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失553百万円(同4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。