営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月20日
- -2億8415万
- 2021年9月20日
- -1767万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△295,795千円には、セグメント間取引消去等6,512千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△302,308千円が含まれております。2021/11/01 9:18
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/11/01 9:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、連結売上高は2,708百万円(前年同四半期比11.2%増)と、前年同四半期連結累計期間に比べ273百万円の増収となりました。2021/11/01 9:18
損益については、鏡面研磨機事業において売上高が減少したことに伴う影響はあったものの、電子基板事業、テストシステム事業及び産機システム事業の売上総利益率が上昇したことや、人件費等の販売費及び一般管理費が減少したことに伴い損失が縮小したことから、営業損失17百万円(前年同四半期は284百万円の営業損失)、雇用調整助成金等の助成金収入を営業外収益に計上したことにより経常利益80百万円(同216百万円の経常損失)、前第2四半期連結会計期間に計上した減損損失等がなくなったことから親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円(同553百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。