営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月20日
- -6532万
- 2020年6月20日 -12.77%
- -7366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△215,789千円には、セグメント間取引消去等5,468千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△221,258千円が含まれております。2020/07/31 10:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年12月21日 至 2020年6月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/31 10:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、連結売上高は1,825百万円(前年同四半期比5.8%減)と、前年同四半期連結累計期間に比べ111百万円の減収となりました。2020/07/31 10:23
損益については、販売費及び一般管理費の減少による利益増加要因はあったものの、テストシステム事業及び電子基板事業において売上高が減少したことや、売上総利益率が低下したことに伴う影響により営業損失73百万円(前年同四半期は65百万円の営業損失)、経常損失63百万円(同49百万円の経常損失)、減損損失及び投資有価証券評価損を特別損失に計上したこと並びに繰延税金資産の取崩しに伴う法人税等調整額を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失399百万円(同4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。