建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月20日
- 3億6276万
- 2020年12月20日 -6.13%
- 3億4051万
有報情報
- #1 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記(連結)
- 所有権が留保されている資産2021/03/18 12:17
設備関係未払金前連結会計年度(2019年12月20日) 当連結会計年度(2020年12月20日) 建物及び構築物 4,282千円 3,713千円 機械装置及び運搬具 90,648千円 146,042千円
- #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/18 12:17
前連結会計年度(自 2018年12月21日至 2019年12月20日) 当連結会計年度(自 2019年12月21日至 2020年12月20日) 建物及び構築物 -千円 20千円 機械装置及び運搬具 53千円 0千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/03/18 12:17
当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 和歌山県和歌山市 基板検査機製造設備 建物及び構築物、土地、その他有形固定資産、その他無形固定資産 大分県国東市 エレクトロフォーミング加工品製造設備 機械装置及び運搬具、土地
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したグループについて、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/18 12:17
② 無形固定資産建物及び構築物 7~45年 機械装置及び運搬具 5~11年
定額法によっております。