固定資産
連結
- 2020年12月20日
- 20億7836万
- 2021年12月20日 -3.74%
- 20億63万
個別
- 2020年12月20日
- 22億4123万
- 2021年12月20日 -3.33%
- 21億6657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額11,988千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2022/03/17 12:39
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,424千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△423,639千円には、セグメント間取引消去等15,484千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△439,123千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,512,962千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額24,278千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32,134千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/17 12:39 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/17 12:39
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社が1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #4 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記(連結)
- 所有権が留保されている資産2022/03/17 12:39
設備関係未払金前連結会計年度(2020年12月20日) 当連結会計年度(2021年12月20日) 機械装置及び運搬具 146,042千円 115,525千円 その他有形固定資産 -千円 11,200千円 計 149,756千円 126,725千円
- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/03/17 12:39
前連結会計年度(自 2019年12月21日至 2020年12月20日) 当連結会計年度(自 2020年12月21日至 2021年12月20日) 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 その他有形固定資産 18千円 0千円 計 39千円 0千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/17 12:39 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等による圧縮記帳額2022/03/17 12:39
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2022/03/17 12:39
前連結会計年度(2020年12月20日) 当連結会計年度(2021年12月20日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,610,776千円 2,667,537千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/17 12:39
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/03/17 12:39
当社グループは、原則として、事業用資産については事業セグメント単位を基準としてグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 和歌山県和歌山市 基板検査機製造設備、遊休資産 土地、その他有形固定資産 大分県国東市 エレクトロフォーミング加工品製造設備 土地
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、遊休資産については、今後の用途が未定であるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、2,832百万円(前年同期比20.5%増)となりました。これは主として、たな卸資産が減少した一方、売上債権並びに現金及び預金が増加したことによるものであります。2022/03/17 12:39
固定資産は、2,000百万円(同3.7%減)となりました。これは主として、有形固定資産が減価償却により減少したことによるものであります。
(負債) - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/03/17 12:39
新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、収束までの見通しが不透明な状況が続いており、適正かつ合理的に算定することは困難でありますが、翌事業年度以降、新型コロナウイルス感染症は徐々に収束に向かい、経済活動も緩やかに回復するものと仮定して固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響は不確実性が高いため、今後の状況によっては、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/03/17 12:39
新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、収束までの見通しが不透明な状況が続いており、適正かつ合理的に算定することは困難でありますが、翌連結会計年度以降、新型コロナウイルス感染症は徐々に収束に向かい、経済活動も緩やかに回復するものと仮定して固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響は不確実性が高いため、今後の状況によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法に基づく原価法によっております。2022/03/17 12:39
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、当社グループにおいて支払手形を発行していないため、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日となります。また、商品の輸入取引等から生じる外貨建ての営業債務は、為替の変動リスクに晒されております。2022/03/17 12:39
借入金のうち短期借入金は、主に運転資金の調達を目的としたものであり、長期借入金及び長期未払金は、主に設備投資を目的としたものであります。なお、長期未払金は固定資産の割賦購入によるものであり、最長5年であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制