日亜化学工業の減価償却費 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 8億7100万
- 2022年12月31日 +118.83%
- 19億600万
- 2023年6月30日 -36.52%
- 12億1000万
- 2023年12月31日 +111.74%
- 25億6200万
- 2024年6月30日 -51.01%
- 12億5500万
- 2024年12月31日 +106.29%
- 25億8900万
- 2025年6月30日 -57.4%
- 11億300万
- 2025年12月31日 +125.84%
- 24億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2026/03/26 16:00
4.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれています。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費
各報告セグメントに配分していない全社資産に係るもの6,900百万円。2026/03/26 16:00 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2026/03/26 16:00
前連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当連結会計年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 役員退職給付引当金繰入額 42 41 減価償却費 3,102 3,404 寄付金 332 99 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/26 16:00
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/26 16:00
営業活動の結果得られた資金は、前連結会計年度に比べ51,469百万円減少して118,099百万円となりました。当社グループでは営業活動によるキャッシュ・フローに関して、いわゆる間接法によっており、税金等調整前当期純利益31,976百万円に非資金損益項目や営業活動に係る資産及び負債の増減等を加減算しています。当連結会計年度の主な加算項目は、減価償却費59,258百万円、売上債権の減少28,436百万円、減損損失9,523百万円、棚卸資産の減少7,723百万円、また主な減算項目は、法人税等の支払額7,123百万円、仕入債務の減少6,032百万円、退職給付に係る資産負債の減少4,461百万円、及び為替差益2,045百万円です。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)