日亜化学工業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- -7億9800万
- 2013年6月30日
- 6億9900万
- 2013年12月31日 +507.01%
- 42億4300万
- 2014年6月30日 -21.19%
- 33億4400万
- 2014年12月31日 +80.08%
- 60億2200万
- 2015年6月30日 -57.29%
- 25億7200万
- 2015年12月31日 +45.57%
- 37億4400万
- 2016年6月30日 -84.46%
- 5億8200万
- 2016年12月31日 +370.96%
- 27億4100万
- 2017年6月30日 +45.79%
- 39億9600万
- 2017年12月31日 +200.05%
- 119億9000万
- 2018年6月30日 -46.71%
- 63億9000万
- 2018年12月31日 +51.19%
- 96億6100万
- 2019年6月30日 -99.89%
- 1100万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 68億3300万
- 2020年6月30日 +0.69%
- 68億8000万
- 2020年12月31日 +87.22%
- 128億8100万
- 2021年6月30日 -22.09%
- 100億3500万
- 2021年12月31日 +56.91%
- 157億4600万
- 2022年6月30日 +4.08%
- 163億8800万
- 2022年12月31日 +64.27%
- 269億2000万
有報情報
- #1 事業の内容
- (その他事業)2026/03/26 16:00
主に内製部材の製造及びその他の化学品の製造販売を行っており、当社及び日信サファイア株式会社で製造を行っています。
[事業系統図] - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 磁性材料事業では、自動車用補機モーター向けを中心に出荷量・売上高ともに前年並みとなりました。2026/03/26 16:00
その他の化学品事業では、LED/LD及びX線用蛍光体は中国のレアアース規制に伴う需要の高まりを背景に売上高は大幅に増加しましたが、Ca/Fe塩類・蒸着材・光学結晶製品の出荷量は減少しました。
これらの結果、売上高は5,271百万円(前期比112%)、営業利益は2百万円(前期は238百万円の営業損失)となりました。