日亜化学工業の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 90億8700万
- 2011年6月30日 +23.03%
- 111億8000万
- 2013年6月30日 +20.74%
- 134億9900万
- 2014年6月30日 -5.8%
- 127億1600万
- 2015年6月30日 +11.64%
- 141億9600万
- 2016年6月30日 +5.84%
- 150億2500万
- 2017年6月30日 +13.48%
- 170億5000万
- 2018年6月30日 -6.87%
- 158億7900万
- 2019年6月30日 +3.04%
- 163億6200万
- 2020年6月30日 +15.36%
- 188億7500万
- 2021年6月30日 -10.11%
- 169億6700万
- 2022年6月30日 +28.13%
- 217億4000万
- 2023年6月30日 -1.23%
- 214億7300万
- 2024年6月30日 +2.8%
- 220億7500万
- 2025年6月30日 +1.34%
- 223億7000万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 研究開発費の総額2026/03/26 16:00
一般管理費に含まれる研究開発費 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2026/03/26 16:00
前連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当連結会計年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 寄付金 332 99 研究開発費 45,519 48,870 特許経費 2,037 1,395 - #3 事業等のリスク
- (3) 研究開発投資について2026/03/26 16:00
当社グループでは、当連結会計年度に48,870百万円(対連結売上高13%)の研究開発費を支出しています。新規商品の開発においては、その事業化過程において多くの技術的課題を解決し、また潜在的需要を開拓する必要があるなど不確定要素が多く、事業計画を予定通り達成できないことがありえます。その場合には、当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 原材料の調達について - #4 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/03/26 16:00
当社グループは、高効率な光関連製品および高性能な電池材料の開発・販売を通じて、環境負荷の低減や省エネルギー社会の実現に貢献し、持続可能な社会づくりに寄与することを企業活動の根幹としています。これらの事業活動を通じて社会的な存在価値を高めるためには、研究開発活動の継続と強化が不可欠であると認識しており、革新的な新製品の創出や既存製品の性能向上に向けて、たゆまぬ研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度も新機能商品の創出を目指した研究開発や各商品の性能向上を積極的に行いました。この結果、当連結会計年度の研究開発費は48,870百万円(前期比107.4%)となりました。
(1) 正極材料事業