- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)
2014/09/26 14:30- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している方法と概ね同一です。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2014/09/26 14:30 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。2014/09/26 14:30 - #4 引当金の計上基準
(4) 製品補償引当金
得意先からの製品クレームに対する費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の実績率に基づいて計上しています。
(5) 退職給付引当金
2014/09/26 14:30- #5 業績等の概要
このような情勢の中で、当社グループは引き続き市場変化への迅速な対応を行い、魅力的な製品を継続的に投入すべく、市場ニーズに即した製品開発、投資、きめ細やかな販売活動などを行ってきました。
この結果、売上高は160,300百万円(前年同期比116%)と増加しました。また、原価効率の改善により利益率が向上し、営業利益は37,323百万円(前年同期比221%)と大幅に増加しました。
一方、昨年は為替相場の変動により、14,599百万円と多額の為替差益が発生しましたが、当中間連結会計期間においては、為替相場の安定により、為替差損3,009百万円を計上するに留まりました。この結果、経常利益は35,716百万円(前年同期比108%)、中間純利益は21,698百万円(前年同期比100%)となりました。
2014/09/26 14:30- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
当中間連結会計期間の当社グループの売上高は160,300百万円(前年同期比116%)、営業利益は37,323百万円(前年同期比221%)、経常利益は35,716百万円(前年同期比108%)、及び中間純利益は21,698百万円(前年同期比100%)となりました。
①営業損益
2014/09/26 14:30- #7 重要な引当金の計上基準(連結)
④ 製品補償引当金
当社は得意先からの製品クレームに対する費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の実績率に基づいて計上しています。
⑤ 退職給付引当金
2014/09/26 14:30