営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 168億7700万
- 2014年6月30日 +121.15%
- 373億2300万
個別
- 2013年6月30日
- 140億200万
- 2014年6月30日 +146.86%
- 345億6600万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益
各報告セグメントに配分していない全社費用△4,840百万円。全社費用は主に提出会社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。
(2)セグメント資産
各報告セグメントに配分していない全社資産371,256百万円。全社資産は主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産です。
(3)減価償却費
各報告セグメントに配分していない全社資産に係るもの1,530百万円。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額
各報告セグメントに配分していない全社資産572百万円。
2.セグメント利益は中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2014/09/26 14:30 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している方法と概ね同一です。2014/09/26 14:30
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #3 業績等の概要
- このような情勢の中で、当社グループは引き続き市場変化への迅速な対応を行い、魅力的な製品を継続的に投入すべく、市場ニーズに即した製品開発、投資、きめ細やかな販売活動などを行ってきました。2014/09/26 14:30
この結果、売上高は160,300百万円(前年同期比116%)と増加しました。また、原価効率の改善により利益率が向上し、営業利益は37,323百万円(前年同期比221%)と大幅に増加しました。
一方、昨年は為替相場の変動により、14,599百万円と多額の為替差益が発生しましたが、当中間連結会計期間においては、為替相場の安定により、為替差損3,009百万円を計上するに留まりました。この結果、経常利益は35,716百万円(前年同期比108%)、中間純利益は21,698百万円(前年同期比100%)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2014/09/26 14:30
当中間連結会計期間の当社グループの売上高は160,300百万円(前年同期比116%)、営業利益は37,323百万円(前年同期比221%)、経常利益は35,716百万円(前年同期比108%)、及び中間純利益は21,698百万円(前年同期比100%)となりました。
①営業損益