- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が753百万円増加し、繰越利益剰余金が486百万円減少しています。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微です。
なお、従来の方法に比べて、当事業年度の1株当たり純資産額は216円71銭減少し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。
2016/03/30 15:03- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が755百万円増加し、利益剰余金が487百万円減少しています。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。
なお、従来の方法に比べて、当連結会計年度の1株当たり純資産額は217円21銭減少し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。
2016/03/30 15:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産合計は前期末より52,283百万円増加して、658,439百万円となりました。増減内訳は連結株主資本等変動計算書に記載の通りです。
(3) キャッシュ・フローの状況
2016/03/30 15:03- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/03/30 15:03- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
主として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/03/30 15:03