仕掛品
連結
- 2014年12月31日
- 338億5800万
- 2015年12月31日 +16.8%
- 395億4700万
個別
- 2014年12月31日
- 336億8700万
- 2015年12月31日 +17.21%
- 394億8500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受取手形及び売掛金は主に、売上高の減少、及び回収の進展により、22,431百万円減少して87,629百万円となりました。2016/03/30 15:03
たな卸資産では、原材料及び貯蔵品が4,114百万円増加して28,461百万円、仕掛品が5,689百万円増加して39,547百万円、商品及び製品が34百万円減少して8,303百万円となり、たな卸資産全体では9,769百万円増加して76,313百万円となりました。原材料及び貯蔵品、仕掛品の増加は主に、増産のために在庫量を増やしたこと、及び受注の下振れによるものです。
固定資産は前期末より27,551百万円増加して、251,093百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/03/30 15:03 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/03/30 15:03
仕掛品
主として総平均法による原価法