仕掛品
連結
- 2015年12月31日
- 395億4700万
- 2016年12月31日 -7.59%
- 365億4400万
個別
- 2015年12月31日
- 394億8500万
- 2016年12月31日 -7.49%
- 365億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受取手形及び売掛金、電子記録債権は主に、当連結会計年度後半の売上が増加したことにより、6,022百万円増加して93,652百万円となりました。2017/03/30 15:20
たな卸資産では、原材料及び貯蔵品が1,374百万円減少して27,087百万円、仕掛品が3,002百万円減少して36,544百万円、商品及び製品が2,090百万円減少して6,213百万円となり、たな卸資産全体では6,468百万円減少して69,845百万円となりました。原材料及び貯蔵品、仕掛品の減少は主に、電池材料事業で民生用の受注が下振れしたため、生産調整を行ったこと、及びLED事業で期後半の売上が増加し、在庫消化が進行したことによるものです。商品及び製品の減少は主に、蛍光体事業で在庫消化が進行したことによるものです。
固定資産は前期末より18,466百万円増加して、269,559百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/03/30 15:20 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/03/30 15:20
仕掛品
主として総平均法による原価法