仕掛品
連結
- 2016年12月31日
- 365億4400万
- 2017年12月31日 +15.64%
- 422億6100万
個別
- 2016年12月31日
- 365億2600万
- 2017年12月31日 +15.71%
- 422億6500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受取手形及び売掛金、電子記録債権は主に、当連結会計年度後半の売上が増加したことにより、10,736百万円増加して104,389百万円となりました。2018/03/28 15:17
たな卸資産では、原材料及び貯蔵品が3,964百万円増加して31,051百万円、仕掛品が5,716百万円増加して42,261百万円、商品及び製品が6,673百万円増加して12,886百万円となり、たな卸資産全体では16,354百万円増加して86,199百万円となりました。たな卸資産の増加は主に、電池材料事業において車載用の受注が好調であることによるものです。
固定資産は前期末より8,529百万円増加して、278,088百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/03/28 15:17 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/03/28 15:17
仕掛品
主として総平均法による原価法