受取手形
個別
- 2017年12月31日
- 7億2300万
- 2018年12月31日 +13.55%
- 8億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前期末より31,517百万円増加して、577,135百万円となりました。現金及び預金は15,357百万円減少して331,745百万円となりました。主な増減内容は「第2 事業の状況 (1) 経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりです。2019/03/28 16:07
受取手形及び売掛金、電子記録債権は主に、当連結会計年度後半の売上が増加したことにより、25,785百万円増加して130,174百万円となりました。
たな卸資産では、原材料及び貯蔵品が10,897百万円増加して41,949百万円、仕掛品が8,710百万円増加して50,972百万円、商品及び製品が67百万円増加して12,954百万円となり、たな卸資産全体では19,675百万円増加して105,875百万円となりました。たな卸資産の増加は主に、電池材料事業において車載用の受注が好調であることによるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/03/28 16:07
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されています。投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。
営業債務である支払手形及び買掛金は1年以内の支払期日です。借入金は主に設備投資及び長期の運転資金に係るものであり、最終期日は決算日後4年9ヵ月後です。