仕掛品
連結
- 2017年12月31日
- 422億6100万
- 2018年12月31日 +20.61%
- 509億7200万
個別
- 2017年12月31日
- 422億6500万
- 2018年12月31日 +20.88%
- 510億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受取手形及び売掛金、電子記録債権は主に、当連結会計年度後半の売上が増加したことにより、25,785百万円増加して130,174百万円となりました。2019/03/28 16:07
たな卸資産では、原材料及び貯蔵品が10,897百万円増加して41,949百万円、仕掛品が8,710百万円増加して50,972百万円、商品及び製品が67百万円増加して12,954百万円となり、たな卸資産全体では19,675百万円増加して105,875百万円となりました。たな卸資産の増加は主に、電池材料事業において車載用の受注が好調であることによるものです。
固定資産は前期末より9,471百万円減少して、268,617百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/03/28 16:07 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/03/28 16:07
仕掛品
主として総平均法による原価法