受取手形
個別
- 2018年12月31日
- 8億2100万
- 2019年6月30日 +2.31%
- 8億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 現金及び預金は21,996百万円増加して、353,741百万円となりました。主な増減要因は、「(1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりです。2019/09/26 15:19
受取手形及び売掛金、電子記録債権は当中間連結会計期間の売上高が、前連結会計年度後半と比較して少なかったこと、及び回収が進んだこと等により、27,350百万円減少して、102,824百万円となりました。 たな卸資産は電池材料事業の出荷量の増加に伴い、8,935百万円減少して、96,940百万円となりました。
固定資産は前連結会計年度末より5,170百万円増加して、273,808百万円となりました。 - #2 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成30年12月31日)2019/09/26 15:19
(*) 1年内返済予定の長期借入金を含んでいます。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1)現金及び預金 331,745 331,745 - (2)受取手形及び売掛金 121,124 121,124 - (3)電子記録債権 9,049 9,049 -
当中間連結会計期間(令和元年6月30日)