仕掛品
連結
- 2022年12月31日
- 630億3200万
- 2023年12月31日 +5.56%
- 665億3400万
個別
- 2022年12月31日
- 630億200万
- 2023年12月31日 +5.32%
- 663億5400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/03/28 16:00
仕掛品
主として総平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受取手形及び売掛金、電子記録債権は29,320百万円増加して159,534百万円となりました。2024/03/28 16:00
棚卸資産では、原材料及び貯蔵品が7,935百万円減少して64,237百万円、仕掛品が3,502百万円増加して66,534百万円、商品及び製品が15,352百万円減少して16,034百万円となり、棚卸資産全体では19,786百万円減少して146,805百万円となりました。
固定資産は前期末より29,038百万円増加して、391,176百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/03/28 16:00