建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年12月31日
- 937億5300万
- 2025年12月31日 +16.22%
- 1089億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2026/03/26 16:00
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 4~8年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内容2026/03/26 16:00
前連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当連結会計年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 建物及び構築物 118百万円 37百万円 機械装置及び運搬具 382 343 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2026/03/26 16:00
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(令和6年12月31日) 当連結会計年度(令和7年12月31日) 建物及び構築物 421百万円 3,628百万円 土地 258 258
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/26 16:00
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づき、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 徳島県阿南市等 遊休資産事業用資産 建物及び構築物 915百万円 機械装置及び運搬具 14,455 その他 27
将来の使用が見込まれていない遊休資産及び収益性が低下している事業用資産について、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、遊休資産に係る回収可能価額は、売却契約等に基づく正味売却価額により算出していますが、売却可能性が見込めないため零として評価しています。