- 6662
- 2026/10/09
- 時価
- 32億円
- PER
- 66.43倍
- 2010年以降
- 赤字-141.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2010年以降
- 0.67-5.73倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.24%
- ROA
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユビテック(6662)の売上高 - モバイル・ユビキタス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 11億3521万
- 2013年9月30日 -82.44%
- 1億9938万
- 2013年12月31日 +116.31%
- 4億3128万
- 2014年3月31日 +95.89%
- 8億4486万
- 2014年6月30日 +53.03%
- 12億9292万
- 2014年9月30日 -81.17%
- 2億4346万
- 2014年12月31日 +102.84%
- 4億9384万
- 2015年3月31日 +74.48%
- 8億6163万
- 2015年6月30日 +22.06%
- 10億5170万
- 2015年9月30日 -83.76%
- 1億7081万
- 2015年12月31日 +103.3%
- 3億4727万
- 2016年3月31日 +61.52%
- 5億6090万
- 2016年6月30日 +27.84%
- 7億1706万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/09/25 15:02
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 679,149 1,304,138 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 33,762 51,705 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「開発受託事業」は、組込み型ソフトウェア及び保険分野向けシステムの受託開発を行っております。2026/09/25 15:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/09/25 15:02
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 積水ハウス(株) 381,452 IoT事業 オリックス自動車(株) 102,391 IoT事業 住友理工(株) 99,898 製造受託事業 明治安田システム・テクノロジー(株) 65,880 開発受託事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)2026/09/25 15:02
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 849,610 199,222 186,737 1,235,570
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,024,781 110,890 168,466 1,304,138 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/09/25 15:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/25 15:02 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 2026年6月期での営業利益黒字化、2027年6月期での営業キャッシュフロープラス2026/09/25 15:02
② 2028年6月期での売上高1,657百万円、営業利益220百万円の達成
③ 早期復配実現と、従来配当水準への回復 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社及び連結子会社は、2025年8月に策定した2026年6月期から2028年6月期までの「ユビテック新3か年計画」に基づき、この3か年を自社SaaSサービスの成長期と位置づけ、「インターロックシステムの早期拡販による、D-Driveの基幹事業への成長」、「社会ニーズに即した、Work Mateの安定成長」、「自社サービス蓄積データの活用による、第3軸の創出」等を基本方針として、営業利益の黒字化と営業キャッシュフローの改善に向けた各種取り組みを推進しております。2026/09/25 15:02
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は1,304百万円(前年同期比5.5%増加)、営業利益は49百万円(前年同期は営業損失167百万円)、経常利益は51百万円(前年同期は経常損失166百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は49百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失493百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/25 15:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。