- 6662
- 2026/10/08
- 時価
- 33億円
- PER
- 66.73倍
- 2010年以降
- 赤字-141.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.16倍
- 2010年以降
- 0.67-5.73倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.24%
- ROA
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/04 16:04
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
セグメント上IoT事業に区分されるROOM CONCIER(会議室管理システム)について営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、所有する事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は20,789千円、売上原価は18,515千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ2,273千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は369千円増加しております。2022/02/04 16:04
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/04 16:04
セグメント上IoT事業に区分されるROOM CONCIER(会議室管理システム)について営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、所有する事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 減損損失(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/02/04 16:04
当社グループは事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都港区) IoT事業用資産 ソフトウェア 61,391
当連結会計年度において、セグメント上IoT事業に区分されるROOM CONCIER(会議室管理システム)について営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、所有する事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は、次のとおりであります。2022/02/04 16:04
(資産の状況)
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は2,997百万円となり、前連結会計年度末から154百万円減少しております。主な内容としましては、現金及び預金が158百万円減少しております。