売上高
連結
- 2021年12月31日
- 1億3277万
- 2022年12月31日 -1.78%
- 1億3041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年12月31日)2023/02/03 16:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年12月31日)2023/02/03 16:03
当第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 169,119 7,258 132,772 309,150 外部顧客への売上高 196,355 180,701 132,772 509,829
(単位:千円) 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 195,488 9,329 130,411 335,229 外部顧客への売上高 204,265 12,362 130,411 347,039 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における主な活動といたしましては、安全見守りサービス「Work Mate」のブラッシュアップや顧客サポート体制の強化及び2022年9月から新たにサービスを開始した安全運転支援サービス「D-Drive」の機能拡充や営業展開を行うとともに、WEBマーケティング及びウェビナーなどによる情報発信や展示会への出展等を通じて、新規顧客の獲得に向けたプロモーション活動に積極的に取り組んでおり、「Work Mate」につきましては、新たに住友化学株式会社、東洋紡株式会社、キリンビール株式会社、昭栄化学工業株式会社に採用されるなど、大手製造企業・建設企業を中心に導入件数は増加しており業績に寄与しております。なお、「Work Mate」につきましては2022年11月に一般社団法人日本クラウド産業協会(略称:ASPIC)が発表した「第16回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2022」の AI部門において、「働き方改革賞」を受賞しました。2023/02/03 16:03
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は347百万円(前年同四半期比31.9%減少)、営業損失は143百万円(前年同四半期は営業損失109百万円)、経常損失は143百万円(前年同四半期は経常損失108百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は128百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。