オプテックス・エフエー(6661)の法人税の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億2701万
- 2011年6月30日 -0.5%
- 1億2638万
- 2012年6月30日 -46.07%
- 6815万
- 2013年6月30日 -33.81%
- 4511万
- 2014年6月30日 +36.05%
- 6137万
- 2015年6月30日 -11.26%
- 5446万
- 2016年6月30日 -15.42%
- 4607万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2016/08/10 16:22
営業活動により得られた資金は、1億4百万円(前年同四半期1億16百万円の支出)となりました。これは主に、売上債権の増加1億20百万円及び法人税等の支払額77百万円により資金が減少しましたが、税金等調整前四半期純利益1億59百万円及び仕入債務の増加1億19百万円による資金の増加があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月31日に公布され、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従前の32.21%から平成29年1月1日に開始する連結会計年度及び平成30年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.77%に、平成31年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.54%となります。2016/08/10 16:22
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は7,270千円減少し、法人税等調整額が7,441千円、その他有価証券評価差額金が170千円それぞれ増加しております。