当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億4834万
- 2015年9月30日 -5.16%
- 1億4068万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で当社グループは、「顧客満足の追求により会社の成長を実現する」という経営方針のもと、国内・海外(新興国)での新規顧客の開拓、中国事業の拡大、同業他社との協業など積極的な営業活動を展開するとともに、多様化する顧客ニーズに対応すべく新製品の開発にも注力し、業績の向上に努めてまいりました。2015/11/13 9:55
以上の結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は、42億11百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は2億20百万円(同19.6%増)、経常利益2億29百万円(同8.3%増)となりましたが、法人税率の引下げに伴う繰延税金資産の取り崩しの影響により、四半期純利益は1億40百万円(同5.2%減)となりました。
(2)財政状態の状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/13 9:55
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 29円62銭 28円9銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 148,343 140,683 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 148,343 140,683 普通株式の期中平均株式数(株) 5,008,954 5,008,894 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -