SUMCO(3436)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年1月31日
- 1921億5900万
- 2010年1月31日 +6.61%
- 2048億6100万
- 2011年1月31日 -1.94%
- 2008億9500万
- 2012年1月31日 -6.88%
- 1870億7600万
- 2013年1月31日 +1.73%
- 1903億400万
- 2013年12月31日 +1.83%
- 1937億9600万
- 2014年12月31日 +0.86%
- 1954億6800万
- 2015年12月31日 -0.01%
- 1954億4800万
- 2016年12月31日 +0.11%
- 1956億7100万
- 2017年12月31日 +0.46%
- 1965億7300万
- 2018年12月31日 +1.7%
- 1999億1300万
- 2019年12月31日 +0.77%
- 2014億4800万
- 2020年12月31日 +1.22%
- 2039億800万
- 2021年12月31日 +3.42%
- 2108億8900万
- 2022年12月31日 +4.48%
- 2203億4600万
- 2023年12月31日 +18.94%
- 2620億6900万
- 2024年12月31日 +18.71%
- 3110億9000万
- 2025年12月31日 +19.99%
- 3732億8400万
有報情報
- #1 その他特別損失の主な内訳、保険業(連結)
- (1)減損損失を計上した資産グループの概要2026/03/26 11:30
(2)減損損失の計上に至った経緯会社名 場所 用途 種類 SUMCO TECHXIV株式会社 宮崎県宮崎市 200mm以下半導体用ウェーハ製造資産 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 土地 建設仮勘定 その他
当社グループの資産グループは、事業用資産においては管理会計上の区分を基礎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとに、遊休資産については個別単位でグルーピングを行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)
主として、建物及び構築物は定額法、その他の資産は定率法を採用しております。なお、2016年3月31日以前に取得した構築物については、主として定率法を採用しております。
耐用年数は、建物及び構築物は主として31年、機械装置及び運搬具は主として5年であります。
(ロ)無形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)
ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/26 11:30 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)2026/03/26 11:30
主として、建物及び構築物は定額法、その他の資産は定率法を採用しております。なお、2016年3月31日以前に取得した構築物については、主として定率法を採用しております。
耐用年数は、建物及び構築物は主として31年、機械装置及び運搬具は主として5年であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産を除く)2026/03/26 11:30
建物及び構築物は定額法、その他の資産は定率法を採用しております。なお、2016年3月31日以前に取得した構築物については、定率法を採用しております。
耐用年数は、建物は主として31年、その他の資産は主として5年であります。