SUMCO(3436)の受取手形及び売掛金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年1月31日
- 456億1400万
- 2010年1月31日 -11.83%
- 402億1800万
- 2010年10月31日 +32.18%
- 531億6000万
- 2011年1月31日 -7.91%
- 489億5400万
- 2011年4月30日 +1.92%
- 498億9200万
- 2011年7月31日 +6.23%
- 530億200万
- 2011年10月31日 -12.63%
- 463億900万
- 2012年1月31日 -21.87%
- 361億8100万
- 2012年4月30日 +12.53%
- 407億1300万
- 2012年7月31日 -12.98%
- 354億3000万
- 2012年10月31日 -2.28%
- 346億2200万
- 2013年1月31日 -6.25%
- 324億5700万
- 2013年4月30日 -7.23%
- 301億900万
- 2013年7月31日 +11.05%
- 334億3600万
- 2013年10月31日 -12.21%
- 293億5300万
- 2013年12月31日 +4.95%
- 308億600万
- 2014年3月31日 -5.9%
- 289億8900万
- 2014年6月30日 +8.18%
- 313億6000万
- 2014年9月30日 +22.09%
- 382億8600万
- 2014年12月31日 +11.06%
- 425億2200万
- 2015年3月31日 -4.74%
- 405億600万
- 2015年6月30日 +11.92%
- 453億3600万
- 2015年9月30日 -6.68%
- 423億600万
- 2015年12月31日 -3.08%
- 410億200万
- 2016年3月31日 -6.92%
- 381億6600万
- 2016年6月30日 -8.47%
- 349億3200万
- 2016年9月30日 +6.55%
- 372億2100万
- 2016年12月31日 +20.7%
- 449億2700万
- 2017年3月31日 +2.49%
- 460億4700万
- 2017年6月30日 +7.76%
- 496億2100万
- 2017年9月30日 +9.47%
- 543億2200万
- 2017年12月31日 -2.7%
- 528億5800万
- 2018年3月31日 -0.49%
- 525億9900万
- 2018年6月30日 +6.6%
- 560億6800万
- 2018年9月30日 +10.17%
- 617億6800万
- 2018年12月31日 +5.2%
- 649億7900万
- 2019年3月31日 +1.75%
- 661億1400万
- 2019年6月30日 -8.87%
- 602億4800万
- 2019年9月30日 -4.72%
- 574億600万
- 2019年12月31日 +0.02%
- 574億1600万
- 2020年3月31日 +1.44%
- 582億4500万
- 2020年6月30日 +3.64%
- 603億6300万
- 2020年9月30日 -5.78%
- 568億7200万
- 2020年12月31日 +6.21%
- 604億500万
- 2021年3月31日 +3.34%
- 624億2100万
- 2021年6月30日 +4.81%
- 654億2300万
- 2021年9月30日 +4.7%
- 685億100万
- 2021年12月31日 +10.35%
- 755億9000万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/03/26 11:30
受取手形及び売掛金については、顧客の信用リスクが存在しております。当該リスクに対し、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、常に取引先の経営状況を把握する体制としております。また、外貨建のものについては、為替の変動リスクが存在しております。当該リスクを軽減するため、為替予約をヘッジ手段として利用しております。有価証券は、容易に換金可能でありかつ価格変動について僅少なリスクしか負わない3ヶ月以内の譲渡性預金であります。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクが存在しますが、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
支払手形及び買掛金、未払法人税等、並びに設備関係支払手形及び設備関係未払金は、概ね6ヶ月以内の支払期日であります。変動金利の借入金については、将来の金利市場における金利上昇による変動リスクが存在しますが、市場の金利動向に留意しながら資金調達をしております。