繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 116億3400万
- 2020年12月31日 -10.02%
- 104億6800万
個別
- 2019年12月31日
- 34億7500万
- 2020年12月31日 -4.4%
- 33億2200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/05 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 関係会社株式 26,111百万円 26,111百万円 繰延税金資産(負債)の純額 3,475 3,322 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/05 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度と比較して評価性引当額が4,062百万円減少しております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 (注)2 22,918百万円 17,868百万円 繰延税金資産(負債)の純額 9,149 7,832 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価しております。予期しない市場価格の下落、需要の悪化等の結果、期末における正味売却価額が帳簿価額よりも下落している場合や滞留及び陳腐化した場合には、多額のたな卸資産評価損が発生する可能性があります。2021/04/05 15:01
b.繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産のうち、将来において実現が見込めない部分については評価性引当額を計上しております。繰延税金資産の評価は将来の課税所得の見積りに依拠します。将来の課税所得が経済環境の変化等により予想された金額と乖離した場合には、繰延税金資産の金額は調整される可能性があります。