当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -5630万
- 2015年9月30日 -617.39%
- -4億393万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要な疑義を抱かせる事象または状況について2015/11/13 16:04
当社グループは、過去継続した営業損失及び当期純損失を計上してきており、当第3四半期連結累計期間においても依然として営業損失468百万円を計上していることから、収益性の向上について改善途上の段階であることに鑑み、前連結会計年度に引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が依然として存在しているものと判断しております。
当社グループでは、当該事象又は状況を早期に解消、改善すべく対応策に取り組んでおり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/11/13 16:04
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ196百万円減少し1,504百万円となりました。これは、主に当期純損失による利益剰余金の減少(403百万円)したことによるものであります。
(3)研究開発活動 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要な疑義を抱かせる事象または状況について
当社グループは、過去継続した営業損失及び当期純損失を計上してきており、当第3四半期連結累計期間においても依然として営業損失468百万円を計上していることから、収益性の向上について改善途上の段階であることに鑑み、前連結会計年度に引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が依然として存在しているものと判断しております。
当社グループでは、当該事象又は状況を早期に解消、改善すべく対応策に取り組んでおり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。
なお、継続企業の前提に関する事項及びその改善策につきましては、後記「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー状況の分析(5) 継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況を解決するための対応策」をご覧ください。2015/11/13 16:04 - #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を解決するための対応策2015/11/13 16:04
当社グループは、過去継続した営業損失及び当期純損失を計上してきており、当第3四半期連結累計期間においても依然として営業損失468百万円を計上していることから、収益性の向上について改善途上の段階であることに鑑み、前連結会計年度に引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が依然として存在しているものと判断しております。
当社グループでは、当該事象又は状況を早期に解消、改善すべく対応策に取り組んでおり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/11/13 16:04
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 33,103,944 34,752,596 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ──────── ────────