有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行います。2021/03/26 16:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/26 16:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス・アドバイザリー費用等 1,500千円2021/03/26 16:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)企業結合に係る暫定的な会計処理の確定 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMICROMETRICS TECHNOLOGIES,PTE.LTD.(以下 MMT)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMMT社株式の取得価額とMMT社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/26 16:12
(注)MMT社に対する売掛金の現物出資による第三者割当増資であります。流動資産 59,670千円 固定資産 296,371 のれん 121,744 流動負債 △6,307 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 16:12
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は前連結会計年度における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額72,448千円の繰越期限切れによるものです。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 子会社貸付金 170 - のれん - 46,070 繰延税金負債合計 170 46,070
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたって、資産のグルーピングを行い、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたって、慎重に検討を行っておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があります。2021/03/26 16:12
5.のれんの減損会計
子会社の株式取得により発生したのれんについては、8年間で均等償却しておりますが、当該子会社の将来における収益によっては、減損処理が必要となる可能性があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2021/03/26 16:12
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行います。