売上高
連結
- 2016年12月31日
- 10億6458万
- 2017年12月31日 -16.81%
- 8億8564万
個別
- 2016年12月31日
- 10億5844万
- 2017年12月31日 -16.34%
- 8億8550万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/05/15 13:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 323,217 499,243 726,299 885,641 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 61,484 △58,036 △130,139 △194,556 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- トリクス事業」の単一セグメントに変更しております。2023/05/15 13:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは、「バイオメトリクス事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/05/15 13:43
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム株式会社 222,642 バイオメトリクス事業 - #4 業績等の概要
- また、FIDO認証規格普及推進のため、FIDO認証との連携が本格化しつつあるインターネット技術の標準化団体 “W3C”への加盟に加え、米国ノックノックラブズ社様と技術ライセンス契約を締結し、「マガタマプラットフォーム改正個人情報保護法パッケージ」に加え、昨年12月にはオンラインによる対面認証サービスである「どこでも本人確認」のサービス提供を開始しております。スマートフォンメーカーに向けて当社の新アルゴリズムを供給するライセンスビジネスにおいても、海外センサーメーカーと共同開発を推進いたしました。2023/05/15 13:43
こうした活動の結果、当連結会計年度の売上高は885百万円(前期比16.8%減)となりました。損益面においては
、新規事業関係の先行投資が一巡したこと、その他経費の見直しによる人件費、広告宣伝費、旅費交通費などの削減効果が継続しており販売費及び一般管理費は前期比で4百万円減となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2023/05/15 13:43
(売上高)
当社グループは、展示会出展やセミナーへの参加による販売促進活動において、新たなパートナー企業との共同出展や、パートナー企業に当社製品を出展いただくなどの活動を通じて、新規顧客の開拓に努めました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2023/05/15 13:43
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 128千円 -千円