退職給付に係る負債
連結
- 2017年12月31日
- 2487万
- 2018年12月31日 +7.95%
- 2684万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/15 14:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 減価償却超過額 3,567千円 32,191千円 退職給付に係る負債 4,358 5,975 賞与引当金 1,540 1,488
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、主として長期前受収益の減少(27百万円の減少)により、前連結会計年度末に比2023/05/15 14:06
べて35百万円(24.0%)減少し、112百万円となりました。この主な内訳は、退職給付に係る負債26百万円、長期前受収益82百万円であります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/05/15 14:06 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、退職給付制度として、退職金規程に基づく確定給付型の退職一時金制度を採用しております。2023/05/15 14:06
当社が有する退職一時金制度は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法により、退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/05/15 14:06
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準