純資産
連結
- 2017年12月31日
- 13億377万
- 2018年12月31日 -26.27%
- 9億6129万
- 2019年12月31日 -8.02%
- 8億8423万
個別
- 2017年12月31日
- 13億2292万
- 2018年12月31日 -26.64%
- 9億7049万
- 2019年12月31日 -7.43%
- 8億9841万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、主として長期前受収益の減少(9百万円の減少)により、前連結会計年度末に比べて9百万円(8.7%)減少し、102百万円となりました。この主な内訳は、退職給付に係る負債29百万円、長期前受収益72百万円であります。2023/05/15 14:24
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、減資による資本金の減少(2,733百万円の減少)及び資本剰余金の減少(2,823百万円の減少)により、前連結会計年度末に比べて77百万円(8.0%)減少し、884百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2023/05/15 14:24
時価のあるもの :期末日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの :移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2023/05/15 14:24 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/05/15 14:24
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/15 14:24
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 1株当たり純資産額 21円32銭 20円89銭 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) △28円81銭 △3円72銭
2.1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。