退職給付に係る負債
連結
- 2018年12月31日
- 2684万
- 2019年12月31日 +10.65%
- 2970万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/15 14:24
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は前連結会計年度における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額560,778千円の繰越期限切れによるものです。前連結会計年度(平成30年12月31日) 当連結会計年度(令和元年12月31日) 減価償却超過額 32,191千円 30,132千円 退職給付に係る負債 5,975 6,675 賞与引当金 1,488 1,610
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2023/05/15 14:24
当連結会計年度末の固定負債は、主として長期前受収益の減少(9百万円の減少)により、前連結会計年度末に比べて9百万円(8.7%)減少し、102百万円となりました。この主な内訳は、退職給付に係る負債29百万円、長期前受収益72百万円であります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/05/15 14:24 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、退職給付制度として、退職金規程に基づく確定給付型の退職一時金制度を採用しております。2023/05/15 14:24
当社が有する退職一時金制度は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法により、退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/05/15 14:24
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準