売上高
連結
- 2018年12月31日
- 7億2692万
- 2019年12月31日 +42.37%
- 10億3495万
個別
- 2018年12月31日
- 7億2258万
- 2019年12月31日 +41.41%
- 10億2182万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/05/15 14:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 209,192 566,236 802,875 1,034,953 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前四半期純利益(千円) △246,042 △238,154 △308,141 △144,929 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/05/15 14:24
単一の製品・サービスの区分「バイオメトリクス事業」の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の
90%を超えるため、記載を省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/05/15 14:24
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム株式会社 140,619 バイオメトリクス事業 日立グループ 173,072 バイオメトリクス事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/05/15 14:24
本邦に所在している売上高の金額が連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、主に業務提携先への貸付金に対する貸倒引当金66百万円を営業外費用に、保有する投資有価証券の売却益240百万円を特別利益に計上いたしました。2023/05/15 14:24
これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,034百万円(前期比42.4%増)となりました。損益面においては、販売費及び一般管理費は平成30年度12月期の主要取引先に対する売上にかかる売掛金について、その一部は回収しておりますが、保守的観点においてその一部70百万円を貸倒引当金に計上したことなどにより前期比185百万円増、営業損失356百万円(前期は営業損失419百万円)、経常損失448百万円(前期は経常損失565百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失154百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1,160百万円)となりました。
生産、受注及び販売の実績 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2023/05/15 14:24
前事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当事業年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 8,954千円 1,118千円