純資産
連結
- 2019年12月31日
- 8億8423万
- 2020年12月31日 +155.47%
- 22億5891万
- 2021年12月31日 -13.56%
- 19億5261万
個別
- 2019年12月31日
- 8億9841万
- 2020年12月31日 +145.96%
- 22億972万
- 2021年12月31日 -13.06%
- 19億2111万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの :期末日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの :移動平均法による原価法
②たな卸資産
製品 :移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/05/15 15:39 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、主として長期前受収益の増加(81百万円の増加)により、前連結会計年度末に比べて85百万円(48.8%)増加し、260百万円となりました。この主な内訳は、退職給付に係る負債37百万円、長期前受収益223百万円であります。2023/05/15 15:39
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、主として利益剰余金の減少(309百万円の減少)により、前連結会計年度末に比べて306百万円(13.6%)減少し、1,952百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/05/15 15:39
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②その他有価証券2023/05/15 15:39
時価のあるもの :期末日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの :移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/15 15:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 46円81銭 40円46銭 1株当たり当期純利益又は純損失(△) △3円90銭 △6円41銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。