- 3782
- 2023/08/03
- 時価
- 3億円
- PER
- 1.34倍
- 2009年以降
- -倍
(2009-2023年) - PBR
- 0.28倍
- 2009年以降
- 赤字-387.78倍
(2009-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 20.73%
- ROA
- 12.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -1億3503万
- 2018年9月30日 -132.63%
- -3億1412万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況について2023/05/19 16:10
当社グループは、営業損失を継続して計上しており、当四半期連結累計期間においては営業損失314,126千円、経常損失312,513千円、親会社株主に帰属する四半期純損失313,529千円を計上しておりますが、財務基盤も盤石とはいえず、不測の事態が発生すれば継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在します。
しかしながら、第2[事業の状況]3[財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析](5)「継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当該重要事象等を改善するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5)(継続企業の前提に関する重要事象等)2023/05/19 16:10
当社グループは、営業損失を継続して計上しており、当連結累計年度においては営業損失314,126千円、経常損失312,513千円、親会社株主に帰属する四半期純損失313,529千円を計上しております。財務基盤も盤石とはいえず、不測の事態が発生すれば継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在します。
このため、当社グループは安定的な黒字基盤を確立し健全な財務体質を確保することを最優先課題として、以下に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける経営基盤の強化を進めて参ります。