ディー・ディー・エス(3782)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億1144万
- 2011年9月30日
- -1億566万
- 2012年9月30日
- -7796万
- 2013年9月30日 -52.83%
- -1億1915万
- 2014年9月30日 -74.15%
- -2億750万
- 2015年9月30日 -125.61%
- -4億6815万
- 2016年9月30日
- -2億7286万
- 2017年9月30日
- -1億3503万
- 2018年9月30日 -132.63%
- -3億1412万
- 2019年9月30日
- -2億5805万
- 2020年9月30日
- -1億2638万
- 2021年9月30日 -12.63%
- -1億4235万
- 2022年9月30日 -1.6%
- -1億4462万
個別
- 2023年9月30日
- -8660万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 第2四半期累計期間において、当社の東京支社移転の決定に伴い、不動産賃貸借契約に基づく原状回復に係る費用について、敷金のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額及び償却期間について、移転予定日までの期間で費用計上が完了するように変更しております。2023/11/10 16:12
この見積りの変更により、従来の方法に比べて当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ12,742千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上場廃止による悪影響の懸念はありましたが、運転資金面、人材流出面等への影響は受けておりません。よって、製品開発、サービス及びサポート提供などの事業継続性については疑問視されておらず、現状では業績に対する影響は若干の受注遅延に留まり、大きな売上減少にはつながっておりません。2023/11/10 16:12
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は718百万円となりました。損益面においては、販売費及び一般管理費は527百万円となりました。これにより、営業損失86百万円、経常損失90百万円となりました。四半期純損失は107百万円となりました。
(2)財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容