営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -2億5805万
- 2020年9月30日
- -1億2638万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況について2023/05/15 14:45
当社グループは、営業損失を継続して計上しており、当四半期連結累計期間においては営業損失126,387千円、経常損失159,474千円、親会社株主に帰属する四半期純損失188,506千円を計上しておりますが、財務基盤も盤石とはいえず、不測の事態が発生すれば継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在します。
しかしながら、第2[事業の状況]3[財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析](5)「継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当該重要事象等を改善するための対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、792百万円(前年同期比1.3%増)となりました。損益面においては、販売費及び一般管理費は前年同期比で182百万円減となりました。2023/05/15 14:45
これらの結果、営業損失126百万円(前年同期は営業損失258百万円)、経常損失159百万円(前年同期は経常損失368百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失188百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失305百万円)となりました。
(2)財政状態の分析