売上高
個別
- 2022年12月31日
- 9億1640万
- 2023年12月31日 +3.05%
- 9億4440万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①当事業年度における四半期情報等2024/03/29 17:13
(注)当社の子会社であるDDS Korea,Inc.が2023年7月に全ての銀行口座の閉鎖が完了し、活動を休止しております。現時点において同社の清算は結了しておりませんが、同社の金額及び質的観点からの重要性は乏しいため連結対象から除外しました。また、当社は他に子会社が存在しないことから、2023年12月期第3四半期より連結決算から単体決算に移行いたしました。これに伴い、第29期より連結財務諸表を作成しておりませんので、第29期の連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 718,415 944,400 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) - - △105,985 △149,787 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/29 17:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/03/29 17:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム株式会社 209,835 バイオメトリクス事業 - #4 事業等のリスク
- ニ.上場廃止に伴う影響について2024/03/29 17:13
外部要因として、当社の主力製品であるUBFシリーズについては全国の地方自治体様に導入いただいておりますが、上場廃止となったことから受注高及び売上高に悪影響を及ぼす可能性があります。
内部要因として、上場廃止を機に離職者が増加することで業績面に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、バイオメトリクス事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりです。2024/03/29 17:13
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 944,400
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/03/29 17:13
本邦の外部顧客への売上高の金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、海外事業につきましては、当社の連結子会社でありましたDDS Korea,Inc.が2023年7月に全ての銀行口座の閉鎖が完了し、活動を休止しております。現時点において同社の清算は結了しておりませんが、同社の金額及び質的観点からの重要性は乏しいため連結範囲から除外しました。また、当社は他に子会社が存在しないことから、当事業年度において連結財務諸表を作成しておりません。このため、前期比は前期個別財務諸表の業績と比較して算定しております。2024/03/29 17:13
(売上高)
売上高は944,400千円(前事業年度比3.1%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/29 17:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/03/29 17:13
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して掲載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。