売上高
個別
- 2024年6月30日
- 5億4901万
- 2025年6月30日 +3.8%
- 5億6989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/09/30 15:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/09/30 15:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム株式会社 115,955 バイオ事業 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス 80,753 バイオ事業 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 当社は、バイオ事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりです。2025/09/30 15:04
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前中間会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日) 当中間会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 549,012 569,899
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/09/30 15:04
本邦の外部顧客への売上高の金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 展示会やセミナー活動においてもパートナー企業との共同展開を強化し、認知度と案件獲得力を高めております。例えば、医療分野では「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」で推奨される本人認証強化に対応するために電子カルテシステム等を提供するパートナー企業との協業を進めております。教育分野においては、文部科学省による「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に対応すべく、NEXT GIGAに準拠した端末メーカや校務支援システムを提供するベンダーとの協業を始めとして教育現場での本人認証強化を支援する提案を進めております。2025/09/30 15:04
これらの結果、当中間会計期間の売上高は569,899千円(前年同期比3.8%増)となりました。損益面においては、販売費及び一般管理費は239,043千円(前年同期比21.7%減)であり、営業利益154,894千円(前年同期比255.2%増)、経常利益155,491千円(前年同期比252.3%増)となりました。また、特別利益15,432千円を計上したことにより中間純利益170,165千円(前年同期比697.5%増)となりました。
財政状態の状況 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/09/30 15:04
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。