訂正有価証券報告書-第30期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「前払費用」及び「その他」に含めて表示していた商品及び製品を、より適切な表示とするため、当事業年度より「商品及び製品」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「前払費用」に含めていた31,955千円及び「その他」に含めていた11,691千円は、「商品及び製品」として組み替えております。
また、前事業年度において、「流動負債」の「未払費用」に含めて表示していた社会保険料等について、より実態に即した開示の観点から、当事業年度より「未払金」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」に含めていた36,758千円は「未払金」として組み替えております。
(売上原価明細書)
前事業年度において、「経費」に含めて表示していた商品の払出高は、取引の実態をより適切に表示するため、当事業年度より「期首商品及び製品棚卸高」、「当期商品及び製品仕入高」及び「商品及び製品期末棚卸高」に含めて表示しております。
また、前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示していた製品の期首棚卸高及び期末棚卸高は、取引の実態をより適切に表示するため、当事業年度より「期首商品及び製品棚卸高」及び「商品及び製品期末棚卸高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の売上原価明細書において、「経費」として表示していた35,634千円は、「期首商品及び製品棚卸高」44,481千円、「当期商品及び製品仕入高」34,800千円及び「商品及び製品期末棚卸高」43,646千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「前払費用」及び「その他」に含めて表示していた商品及び製品を、より適切な表示とするため、当事業年度より「商品及び製品」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「前払費用」に含めていた31,955千円及び「その他」に含めていた11,691千円は、「商品及び製品」として組み替えております。
また、前事業年度において、「流動負債」の「未払費用」に含めて表示していた社会保険料等について、より実態に即した開示の観点から、当事業年度より「未払金」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」に含めていた36,758千円は「未払金」として組み替えております。
(売上原価明細書)
前事業年度において、「経費」に含めて表示していた商品の払出高は、取引の実態をより適切に表示するため、当事業年度より「期首商品及び製品棚卸高」、「当期商品及び製品仕入高」及び「商品及び製品期末棚卸高」に含めて表示しております。
また、前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示していた製品の期首棚卸高及び期末棚卸高は、取引の実態をより適切に表示するため、当事業年度より「期首商品及び製品棚卸高」及び「商品及び製品期末棚卸高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の売上原価明細書において、「経費」として表示していた35,634千円は、「期首商品及び製品棚卸高」44,481千円、「当期商品及び製品仕入高」34,800千円及び「商品及び製品期末棚卸高」43,646千円として組み替えております。