有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、売上面では輸送機器事業、産業機器事業ともに大型案件の納入がなかったことにより減収となりましたものの、損益面では、輸送機器事業の赤字幅縮小により、改善いたしました。2015/08/07 9:30
この結果、売上高は前期比15.3%減の27億6百万円、営業損失は4億95百万円(前年同期は5億88百万円の営業損失)、経常損失は4億75百万円(前年同期は6億2百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億65百万円(前年同期は4億52百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。