資産の部
連結
- 2018年3月31日
- 5056万
- 2019年3月31日 -9.82%
- 4560万
有報情報
- #1 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/06/28 13:21
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度234,227千円、599,814株、当連結会計年度234,227千円、599,814株であります。
(業績連動型株式報酬制度) - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/28 13:21 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/28 13:21
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/28 13:21
1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が所有する自己株式(前連結会計年度末788,614株、当連結会計年度末599,814株)、及び役員報酬BIP信託が所有する自己株式(前連結会計年度末393,608株、当連結会計年度末388,926株)を控除し算定しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額 2,985,903千円 3,427,853千円 普通株式に係る期末の純資産額 2,985,903千円 3,427,853千円
3.1株当たり当期純利益又は当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。