ポラテクノ(4239)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億2054万
- 2009年3月31日
- -1億9852万
- 2010年3月31日
- 4億8859万
- 2011年3月31日 +334.37%
- 21億2233万
- 2012年3月31日 +28.65%
- 27億3049万
- 2013年3月31日 +11.47%
- 30億4377万
個別
- 2008年3月31日
- 12億3355万
- 2009年3月31日
- -15億2609万
- 2010年3月31日
- 10億7328万
- 2011年3月31日 +46.32%
- 15億7039万
- 2012年3月31日 +26.93%
- 19億9335万
- 2013年3月31日 +34.59%
- 26億8292万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- 取締役報酬及び賞与は会社業績及び各人の業績目標の達成度により変動するものとしております。2019/06/26 10:44
業績連動報酬につきましては、外部調査機関の役員報酬調査データ等による報酬水準・業績連動性の客観的な 比較検証を行ったうえで、社内規定に定める算定基準に従い、連結営業利益、連結経常利益及び税金等調整前当期純利益を元に算出し、取締役会で決議しております。
ホ 役員報酬等に関する株主総会決議 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2019/06/26 10:44
(b) 税務上の繰越欠損金198,817千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産39,763千円を計上しております。当該繰延税金資産39,763千円は、連結子会社デジマテックB.V.における税務上の繰越欠損金の残高198,817千円(法定実効税率を乗じた額)について認識したものであります。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、2016年3月期及び2019年3月期に税引前当期純損失を計上したことにより生じたものであり、将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引当額を認識しておりません。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益体質を実現すべく、新製品の開発、新規市場の拡大、コストダウンを推進してまいりましたが、中国市場の減速の影響を大きく受け、業績は悪化しました。2019/06/26 10:44
この結果、当連結会計年度の売上高は209億3百万円(前年同期比1.4%減)となりました。また、営業利益は22億85百万円(前年同期比19.8%減)、経常利益は24億70百万円(前年同期比10.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億18百万円(前年同期比0.9%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/26 10:44
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 2,036,316 2,018,580 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 2,036,316 2,018,580 普通株式の期中平均株式数(株) 41,449,885 41,449,885 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) △3,311 △8,222 (うち米国連結子会社の発行する潜在株式に係る権利行使を仮定した場合の親会社株主に帰属する当期純利益の減少額(千円)) (△3,311) (△8,222) 普通株式増加数(株) - -