- 4239
- 2019/11/07
- 時価
- 410億円
- PER 予
- 37.34倍
- 2010年以降
- 4.4-70.4倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.53-2.72倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 27億7923万
- 2014年9月30日 +20.08%
- 33億3730万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、近年在外子会社における収益及び費用の重要性が増しており、今後もその傾向が継続すると見込まれる中、期末時点で受ける一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を排除し、会計年度を通じて発生する損益をより適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものであります。この変更に伴い、前年四半期及び前連結会計年度については、当該会計方針の変更を反映した遡及適用後の数値を記載しております。2014/11/12 11:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は1億1百万円、営業利益は71百万円、経常利益は7百万円、税金等調整前四半期純利益は7百万円、四半期純利益は4百万円増加しております。また、利益剰余金の前期首残高は2百万円増加し、為替換算調整勘定の前期首残高が2百万円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、米国は緩やかな拡大が続き、中国は緩やかに回復し、一部の新興国では持ち直しの動きも見えました。一方、欧州は回復に陰りが見えました。日本経済は消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動も和らぎ、緩やかな回復基調が続きました。2014/11/12 11:00
このような状況の中で、当社グループは全般的な円安もあり連結売上高が増加し、売上高は129億97百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益は32億円(前年同四半期比19.9%増)、経常利益は33億37百万円(前年同四半期比20.1%増)、四半期純利益は22億19百万円(前年同四半期比26.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。