6658 シライ電子工業

6658
2026/07/06
時価
68億円
PER 予
11.3倍
2010年以降
赤字-238.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.4-3.58倍
(2010-2026年)
配当 予
4.42%
ROE 予
5.47%
ROA 予
3.13%
資料
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シライ電子工業(6658)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
329億9482万
2009年3月31日 -19.48%
265億6868万
2009年12月31日 -43.62%
149億7900万
2010年3月31日 +40.25%
210億800万
2010年6月30日 -72.21%
58億3900万
2010年9月30日 +103.01%
118億5400万
2010年12月31日 +48.82%
176億4100万
2011年3月31日 +31.98%
232億8200万
2011年6月30日 -76.27%
55億2400万
2011年9月30日 +106.5%
114億700万
2011年12月31日 +52.66%
174億1400万
2012年3月31日 +35.26%
235億5500万
2012年6月30日 -76.12%
56億2600万
2012年9月30日 +104.73%
115億1800万
2012年12月31日 +48.53%
171億800万
2013年3月31日 +36.18%
232億9800万
2013年6月30日 -77.06%
53億4400万
2013年9月30日 +124.51%
119億9800万
2013年12月31日 +51.72%
182億300万
2014年3月31日 +40.61%
255億9600万
2014年6月30日 -75.58%
62億5100万
2014年9月30日 +110.41%
131億5300万
2014年12月31日 +59.85%
210億2500万
2015年3月31日 +41.45%
297億4000万
2015年6月30日 -75.36%
73億2900万
2015年9月30日 +105.47%
150億5900万
2015年12月31日 +48.53%
223億6700万
2016年3月31日 +31.26%
293億5900万
2016年6月30日 -78.52%
63億500万
2016年9月30日 +97.62%
124億6000万
2016年12月31日 +53.96%
191億8400万
2017年3月31日 +46.17%
280億4200万
2017年6月30日 -76.12%
66億9700万
2017年9月30日 +106.82%
138億5100万
2017年12月31日 +53.41%
212億4900万
2018年3月31日 +34.23%
285億2200万
2018年6月30日 -76.13%
68億800万
2018年9月30日 +105.55%
139億9400万
2018年12月31日 +55.99%
218億2900万
2019年3月31日 +31.16%
286億3200万
2019年6月30日 -78.32%
62億700万
2019年9月30日 +107.2%
128億6100万
2019年12月31日 +51.54%
194億9000万
2020年3月31日 +34.09%
261億3500万
2020年6月30日 -80.12%
51億9600万
2020年9月30日 +103.73%
105億8600万
2020年12月31日 +51.38%
160億2500万
2021年3月31日 +39.5%
223億5500万
2021年6月30日 -71.43%
63億8700万
2021年9月30日 +110.11%
134億2000万
2021年12月31日 +55.74%
209億
2022年3月31日 +40.66%
293億9700万
2022年6月30日 -73.31%
78億4600万
2022年9月30日 +114.58%
168億3600万
2022年12月31日 +56.98%
264億2900万
2023年3月31日 +24.35%
328億6400万
2023年6月30日 -79.38%
67億7500万
2023年9月30日 +120.27%
149億2300万
2023年12月31日 +50.96%
225億2800万
2024年3月31日 +27.99%
288億3300万
2024年6月30日 -76.5%
67億7500万
2024年9月30日 +111.29%
143億1500万
2024年12月31日 +45.06%
207億6500万
2025年3月31日 +41.28%
293億3700万
2025年6月30日 -76.45%
69億1000万
2025年9月30日 +97.95%
136億7800万
2025年12月31日 +55.36%
212億5000万
2026年3月31日 +37.03%
291億1800万

個別

2008年3月31日
178億8224万
2009年3月31日 -22.39%
138億7854万
2010年3月31日 -11.61%
122億6700万
2011年3月31日 +10.34%
135億3600万
2012年3月31日 -8.13%
124億3500万
2013年3月31日 -8.25%
114億900万
2014年3月31日 -1.66%
112億2000万
2015年3月31日 +11.06%
124億6100万
2016年3月31日 +3.16%
128億5500万
2017年3月31日 -6.18%
120億6000万
2018年3月31日 +1.66%
122億6000万
2019年3月31日 +3.96%
127億4600万
2020年3月31日 -4.3%
121億9800万
2021年3月31日 -12.36%
106億9000万
2022年3月31日 +20.26%
128億5600万
2023年3月31日 +8.21%
139億1100万
2024年3月31日 -9.5%
125億8900万
2025年3月31日 +1.74%
128億800万
2026年3月31日 +7.6%
137億8100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは、事業部門及び子会社を基礎とする事業セグメントから構成されており、製品・サービス別に集約した「プリント配線板事業」、「検査機・ソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。「プリント配線板事業」は、設計・試作から量産品までプリント配線板の製造・販売を行っております。「検査機・ソリューション事業」は、プリント配線板外観検査機及び各種ソリューションビジネス商品の開発・販売及び保守サービスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/19 11:37
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/06/19 11:37
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 11:37
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/19 11:37
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は単年度の結果に一喜一憂することなく、中長期的な視点の経営意思決定が重要と考えております。中期的な経営戦略や経営目標等の詳細は、当社ウェブサイトに掲載しております「中期経営計画策定に関するお知らせ」(2024年5月14日発表)及び、「中期経営計画 アクションプラン策定に関するお知らせ」(2024年11月15日発表)をご覧ください。
なお中期経営計画最終年度(2027年3月度)の目標としている売上高330億円、営業利益26億円に対して、最新の業績予想は外部環境の変化等でこれを下回る見込みであります。中期目標との乖離を縮めるため、シライグループ一枚岩で様々な施策を実行してまいります。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/19 11:37
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
施策に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は29,118百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は2,030百万円(前
年同期比21.2%減)、経常利益は1,822百万円(前年同期比29.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,309
2026/06/19 11:37
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号)第15項に基づき、同適用指針第16項から第32項の各要件に従い企業分類を行い、当該企業分類に基づき、分類3に該当するとして、将来の合理的な見積可能期間以内の一時差異等加減算前課税所得の見積額の範囲内で将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。
将来の合理的な見積可能期間以内の一時差異等加減算前課税所得の見積額は、各事業部が過去の実績及び受注残高等に基づき決定した事業計画を基に決定しております。プリント配線板事業の配線板売上高を構成する出荷平米数及び平米単価と、同事業の配線板売上高の変動原価は、事業計画全体における売上総利益の重要な部分を占めているため、主要な仮定としております。
主要な仮定に重要な影響を及ぼす要因が発生した場合、回収可能性の見直しによって、繰延税金資産の金額を修正するため、翌連結会計年度以降の親会社株主に帰属する当期純損益が変動する可能性があります。
2026/06/19 11:37
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高136百万円168百万円
仕入高4,878百万円5,318百万円
2026/06/19 11:37
#9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
なお、科惠白井電路有限公司の100%製造子会社である科惠白井(佛岡)電路有限公司が当社の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすため、持分法による投資損益の計算には科惠白井(佛岡)電路有限公司の損益を科惠白井電路有限公司の損益に含めており、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
売上高16,88517,497
税引前当期純損失金額(△)△212△233
2026/06/19 11:37
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 11:37

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